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Flow
ご利用の流れ

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国保連請求代行|ご利用の流れ

step.1
お問い合わせ
フォームまたはお電話でご連絡ください。
事業所名、サービス種別、利用者数、現在の請求状況(使用ソフト・運用体制・お困りごと)をお伺いします。
初回ヒアリング後、概算の進行スケジュールと費用をご提示します(無料)。
step.2
現場調査(約3日)
必要資料の確認(事業所番号、指定通知、利用者台帳、実績記録の形式 など)。
現在の請求フロー・役割分担・締め日の把握と、改善ポイントの抽出。
導入計画(責任分担・提出フォーマット・データ授受方法)の合意。
step.3
国保連に問い合わせ(約1か月)
事業所の代行利用に関する手続き・必要書類の確認を国保連に実施。
代行に必要な照会・登録が完了するまでおおむね1か月を見込みます。
進捗は適宜共有し、不備があれば当社が修正対応を伴走します。
step.4
代行申請
代行業務に必要な委任関係の書類を事業所様と取り交わします。
ID・パスワードや請求関連データの授受方法を確定し、初期設定を実施。
セキュリティ方針と運用ルール(権限・ログ管理・締め日)を文書化します。
step.5
代行業務開始
月次実績の受領 → データチェック → 電子請求 → 帳票・受領額通知の納品。
返戻が発生した場合は原因特定と再請求までサポート。
上限額管理・過誤申立など、必要な関連業務も連動して対応します。
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経理・記帳代行|ご利用の流れ

step.1
お問い合わせ
フォームまたはお電話でご連絡ください。
事業所名、法人形態、部門数(サービス/拠点)、仕訳件数の目安、現在の運用(使用ソフト・締め日・課題)を簡単にヒアリング。
初回の概算スケジュールと料金イメージをご案内します(無料)。
step.2
ご面談
対面またはオンライン。
会計方針や必要な管理粒度(部門・補助科目・摘要ルール等)をすり合わせ。
請求(国保連)との連動方法、資料授受の手段、セキュリティ方針を確認。
導入計画(役割分担・締め日・納品物)を合意します。
step.3
情報提供(初期設定)
ご用意いただく資料:
・直近の試算表・総勘定元帳(あれば)
・通帳/クレジット明細、領収書・請求書一式
・初期残高・固定資産台帳(あれば)
・部門/サービス一覧、勘定科目ポリシー など
当社で会計マスタ(勘定科目・補助・摘要ルール・部門)を整備し、初期残高を登録。
締め日と提出フォーマット、差戻し・確認の運用ルールを文書化します。
step.4
代行業務開始
毎月の資料受領 → 記帳(仕訳入力) → 差異・不備の確認 → 修正 → 納品(試算表・部門別サマリ等)。
必要に応じて、請求(国保連)データとの整合性をチェックし、売上計上を安定化。
運用定着まで、やり取りはメール/共有ストレージ/郵送/FAXなど、負担の少ない手段を選べます。
step.5
シミュレーション表作成(オプション)
目的:翌月以降の資金繰り見通しや損益の着地見込みを把握。
内容例:入出金予定、固定費・人件費見込み、事業/サービス別の損益トレンド、KPI(利用者数・単価)との連動。
タイミング:運用開始1〜2か月後に初回版を作成、以降は月次で更新可能。